AVについて①

一回のセックスは一千万を稼ぐのと同じ快感がある、とてつもない快感だ

ゆえに昔は裏ビデオが数万円で売買されていた、1990年代までは本番、

膣にペニスを挿入する行為はビデ倫、警察の天下りが作った審査団体は認めていなかった、死んだ有名AV女優飯島愛の頃はセックスをしているフリだけであった

その後、ハリウッドフィルムのルームサービス、で単体女優の薄消しが大ヒットした

この金で儲けた輩が今のAVメーカーを数社立ち上げた

出所はほとんど同じである、今となっては単体女優の薄消しなどあまり価値がない

AVはネットに殺された、価値を破壊されたのだ、まあAV以外のあらゆるものが

破壊されているが・・・

ネットが普及して発売数日前から主に中国人が主要メーカーの商品をアップを続けている、違法視聴者は数億を超える

誰も言わないが多くの男は無料でAVを見まくっている

レンタル店で借りてくれる客、セルDVDを買ってくれる客はありがたい存在だ

AVはドンドン割に合わなくなっていく、儲からないのだ

昔は儲かった、それは過去の話だ、ドンドンクオリティを上げて

女優の質は高めていっても昔のようにおいしくはない

中出しも本当にやっている作品がある、昔であればありえないことだ

中出しなんて本当にやっていたら必ずエイズにかかる

そんなリスクを負うメーカーは存在しなかった、今のAVはとんでもない領域まで

踏み込んでしまったのだ、AVに出れば必ずバレる、人工知能ビッグデータ

顔認識機能の向上でネットに拡散した動画や画像で簡単に判断されてしまう

グーグルやアップル、マイクロソフトの技術力を甘く見てはいけない

世界のネットの胴元なのだ、あらゆる情報を収集し続けている

もうすでに日本は結婚できない女が大量に存在している、それも美女ばかりだ

田舎に帰ることもできず、都会の喧騒に紛れ、AVをやめても風俗嬢を続けるだけだ

高学歴AV女優だのというがごく僅かだ、一度簡単に大金を稼ぐことを覚えてしまったらコツコツとした普通の仕事ができるはずもないし、この不況の日本では

売春してもロクに食えない、競争が激しすぎるのだ

1990年台とは明らかに違うのだ、昔は問題のある女がAVや風俗で働いていたが

最近は当たり前が多くなってきているのだ、そもそも東京周辺の高い家賃を支払える仕事はかぎられよほど優秀でないかぎり難しい、家賃の安い物件は本当に劣悪だし

家賃の安い地区は明らかに異質だ、よりよいものを選択するためには

高い金額を支払わなければならないまさに資本主義だ

ろくでもないものであれば安値であるが、風呂無し、共同トイレの二万台の

ボロアパートに若い娘が住めるか?答えはノーだ、本人が住みたくても

住める雰囲気はないし、あまりにもみすぼらしい

一人暮らしはとにかくカネがかかるようになっている

東京や大学に行くために売春している、しかしそれも間違えていないのかもしれない

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