なぜアメリカは強いのか

そもそもアメリカ合衆国という国は存在しなかった

開拓者がインディアンから土地を奪い、黒人奴隷を使い建国したのだ

ないなら奪いに行くチャレンジ精神、これこそがアメリカの強さだ

建国以来戦争をしまくり、他国に侵略し破壊し正義面をして世界一の大国となった

目の上のたんこぶになりそうなロシア、中国をけん制している

アメリカは普通に攻撃的なのだ、暴力的なのだ

ただ暴力的なのではない、必要であれば虐殺もいとわない

合理的なのだ

いいがかりをつけて外国を攻めて都市を破壊する、難民を移民として受け入れる

攻撃を受けた国は途上国に蹴落とされる

アメリカが世界を混乱させる原因である

アメリカは商人と農業国、軍事の国だ、そしてシリコンバレーのとてつもないIT企業

強欲なのだ、アメリカの富裕層はとてつもない権力と資産を所有している

ロシア、中国、インド以外なら恫喝するだけで相手は屈する

シリアや北朝鮮はある意味、骨のある国なのだ

強い国同士は直接、戦争することはない

そんなことしたらどっちも崩壊してしまうからだ

そしたら強国ではなくなる

あくまで代理戦争をやらせる