生活保護で快適に暮らす方法

それは少しバイトをするか

仕事代わりの趣味を見つけることだ

人間なにかをやって達成感と休憩がないと

はりあいがない

例えばジムに通うとか、生活保護障碍者などは無料の公共ジムも多い

生活保護で快適に暮らすにはやはり東京がダントツである

娯楽や観光スポットは沢山ある、ナンパもし放題だ

ゴミを拾って転売しても儲かる

少しの小遣い稼ぎぐらいなら大目に見てくれる

しかし田舎はそうはいかない、東京の単身世帯の生活保護13万円

以下の賃金で真面目に必死に働いている人が多い

田舎のほうが苦しいのに生活保護が受けにくいというつらい現実があって

さらに田舎に誰もいなくなる、田舎はそもそも商売が成り立たない

公務員、医師ぐらいしかまともな暮らしをできない

要するに税金で暮らしている人だ

田舎を出ていくためにいくらかのお金はためておくべきだ

必死になれば田舎から東京まで片道でなんとかヒッチハイクでもすれば

トラックの運転手にいくらかお金を払えば乗せてくれるかもしれない

とにかく東京に行くことだ、乞食こそ東京に行ってたかろう

必死に勉強して金を貯めていくところではない

どうしようもなく自堕落な人間が逃げ込む場所、それこそが東京なのだ

なお東京は困窮者や外人が多く結核などが流行っているので

マスクは必須である