田舎は修羅の国

九州地方のクソ田舎で育ったが

炭鉱が近くにあった小学校に通っている時

突然、学年で一番喧嘩が強い番長が喧嘩を売ってくる

突然殴りかかってくる、顔面は殴らないという暗黙のルールがあるが

その原始的なマウンティングがあまりにもアホらしくて

付き合うのがしんどかった・・・

そんな土人なら文化的な生活は送るな、山の中で生活しろよと

とにかく田舎の公立校はどうしようもなかったのだ

腕力でヒエラルキーを決める、アフリカ的な原住民

そのトップクラスが暴力団にスカウトされて

エリート犯罪者となる、最近は流石にもうないだろう

しかしその中学までの暴力の力関係が

大人になっても続くのである・・・

こんなんじゃまともな奴から無言で引っ越してしまう

九州は暴力的でとんでもない、地方だと思っただろう

こんなしょーもない環境じゃ一生貧乏で苦痛を伴う

故にパチンコなんかの低俗な娯楽にハマるのだ

知能が低いのだ

Vシネマのマネをしているのだ

アタマが悪いとしかいいようがない

関東や関西の不良のモノマネをしているのだ

少数の暴走族もモノマネ

そんなもん規模のデカイ街の奴らが数の力で勝つに決まっている

九州は未だにガチの原始人がいる未開の土地である

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