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連続する元風俗嬢の自殺

風俗嬢を雇う場合、未成年でないことを確認するために

免許証やパスポートのコピーを取る、そして勤務期間は従業員名簿を

保管することが役所から義務付けられている、風俗嬢に限らず

男の従業員、経営者も同じだ

この従業員名簿というものが厄介なもので

シマを管理するヤクザは必ず欲しがる

ゆすりたかりのネタになるのだ、しょせん風俗店なんぞに勤める輩は

ロクな奴がいない、朝鮮からの密入国者、部落民、逃亡する犯罪者etc

道具屋から偽の免許証など簡単に変える

身分を偽って生活することも可能である

風俗やAVは魑魅魍魎の危険地帯だ、胡散臭い犯罪者の温床だ

そんな奴らは簡単に人を裏切り、金のためなら人殺しもいとわない

経営者は拒むが入れ替わりの激しい店員は簡単に名簿を売り払う

元風俗嬢の自殺が後を絶たないのは昔からである

通常、生活しているうちは過去のことなど気にしないが

旦那の出世、子供の進学、就職で母親の後ろ暗い売春婦の過去がバレてしまう

財閥系大企業、公務員、特に警察などは汚れ者を極端に嫌う

反社会勢力の親族であれば就職は不可能である

そうやって汚れ者を排除しないと警察内部が腐って国が崩壊してしまうからだ

自衛隊が飲み屋の女や風俗嬢を結婚している者が多すぎて問題になってしまった

どうしようもないのでなかったことにして2010年頃からはある程度

厳しくしている、とにかく自衛官は貧しい家庭出身が多いので

母親が売春婦であることが多い、元風俗嬢の看護婦など

現場の自衛官はそれでも問題ないので幹部候補である

防衛大学には新卒から厳しくしていこうということになった

最近のことである、昔はザルだったので変なのがいっぱい入ってきて

組織を腐らせてしまった

警察は警官が身辺調査を行う

過去は部落民朝鮮人や外国人は警官になれなかった

大企業や公務員は元警官の興信所が調査する

風俗嬢であることはばれてしまう

 

元風俗嬢やキャバ嬢、AV女優は旦那の出世、子供の進学、就職のとき

官僚や一部大企業、警察などはあきらめざるを得ないことを認識しておかなければならない、成功しても不良から過去のことをばらされたくなければ金を出せという

脅しも多い、クレグレも売春はしないように

目先の小銭欲しさにロクな人生にならない

売春婦は卑しい職業なのだ、世間はそうとしか見ない

それは永遠に変わらない、どうしても金が必要であるなら

あらゆるリスクを覚悟しなければならない

社会から抹殺されるということである、時代が変われば処刑されるかもしれない

売春婦は元々は奴隷の仕事なのだ、奨学金や生活費のためなど

軽い気持ちでやるものではないのだ