田舎で死ぬまで底辺か東京で売春する時代

日本の韓国化が激しい、人口減少、急速な少子高齢化に伴い

国内市場は縮小、内需は大幅に減少していく・・・

要するに物が売れなくなっていく

商売は基本的に資本が大きいほうがスケールメリットが効くので有利だ

そうなれば大手がますます市場を独占するようになる

地元の店は無くなり

多様性も何もない、チェーン店が乱立するようになる

田舎の町にもたらされるのは時給700円程度、一日、数時間の

短時間バイトのみである

介護、タクシー、警備員、置き薬、胡散臭い営業など

月収は十万程度の極貧暮らし、ボロイアパートと軽自動車の支払いで

金は無くなる、田舎は自動車社会だ、車がないと不便だ

田舎で食えなくなると東京へ難民として押し寄せる

東京にも生産的な仕事はない

人から金を奪うタイプの仕事しかない

公務員になりたがる若者が多いのはもうその国に未来はない

本来なら閉塞感から戦争が起こるのだが核があるのと知りすぎている現代人の

恐れからそれは起きない

産まれもって資本と特権を持つものはますます繁栄し

それを持たない大多数の者は資本の奴隷か、犯罪者か

生活保護

地方はロクでもない人種しか残っていない

田舎の底辺暮らしを受け入れているのだ

地方は低く運動も苦手、怠惰な怠け者だらけなのが田舎である