商品の返品

商品の返品は一切受け付けないという文言が取引契約に

明記されていても返品をさせることは可能である

それは正当に理論を展開し、矛盾を示し相手を納得させ

厄介な相手であると認識させることである

弁護士が得意なことだ、それで飯を食っているから

しかし顧客情報がデータベース化されている現代社会であると

悪質なクレーマーブラックリスト化されて購入、入店を拒否されるようになる

昔はサラ金で金を借りまくって、偽装結婚して性をかえて他人に成りすまして

また新しく金をかりる不良が多かった、携帯電話もそうだ

パケット通信料が高額だったころは無駄遣いすると数十万とか

請求が来ていたから踏み倒し、また新しく契約していたのだ

データベース化されていたから何度でも本人が新しい携帯を契約できた

出鱈目なことのように思えるがこのようにザルなほうが経済も国も活性化する、なんでもかんでもがんじがらめに取り決め、規制だらけにすると

活力を失う、現代の日本である

しかし今さらザルの時代には戻せない、時代の流れなのだ

通販でモノを購入してわざと何度も返品する悪質なクレーマーがいる

これは買い物ではなく、嫌がらせをすることを楽しみにしてるのである

暇な専業主婦に多い、一部の悪質なもののしわ寄せは一般消費者に

転嫁される、生活保護の申請も役所は水際作戦を行って

気の小さい人、真面目な人、聞き分けの良い人から生活保護を受給させないようにして、声のデカい、プロ受給者はのさばる結果となる

生活保護は全員が受給する権利があるが全員が受け取ると破産する

そうならないために理屈をつけて人数を減らす

在日朝鮮人生活保護の利権を持っているなどと言われているが

そういうものはなく、生活保護の審査の通し方をアドバイスする

人がいるのだ、そして助け合いの精神を持っている

外国人だから異国日本で生きていくために結束を強くしている

そのしわ寄せが日本人に行くのはまったくもって納得のいくものではない

外国人の生活保護は廃止して本国に強制送還、本国が拒否するなら

強制収容所で生活、子供を産ませないで死ぬまで飼い殺しにするべきなのだ

場合によっては安楽死も必要になる

他の国ならやっている、国家経営とは覚悟が必要なのだ

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