地方のヤンキーの性上納

少子高齢化、人口減少が続く地方ではヤンキーの力が増大している

きつい、きたない、危険の肉体労働で必死に働き

子沢山でとにかく仲間とつるんむ、街を支配する勢いである

市議会議員は友達ばかりだ、外国の田舎の町はこんな感じで

賄賂が横行して腐敗しまともな人たちは都会へなだれ込んでいく

その結果、都会の家賃と生活コストは高騰する

そんな中でも中国人的で逞しいのだ

ヤンキー社会では性上納が常識となっている

先輩に処女を上納したり

先輩に自分の彼女をレンタルしてセックスさせるのだ・・・

田舎のヤンキーはみな穴兄弟

乱交するから結束が固いのである、外国人的だ

昆虫のように繁殖して子供を増やして力をつけていく

雑だが数が多いので数うちゃ当たるである

風俗で働かせることもよくある

ヤンキー特有の縦社会で昔からの伝統であると言えば

まかり通るのである、性上納は東京でも行われているが

この場合、ビジネス化されていて多額の金が動く

足立区や江戸川区などの貧民の住むスラムから

港区などに住む胡散臭い大金持ちへ未成年が売られていく

地方では多額の金は動かず(そもそも貧乏)

性上納されてたまったもんじゃない

だから余計に都会に若者がでていく

しかし都会じゃ結局食えなくて貧乏なのに変わりがないから

詐欺まがいや風俗で働くのである

ヤンキーの村社会は必ず報われる

日本は田舎のヤンキーによって支えられているといっても過言ではない

しんどい農林水産業、肉体労働など

ちょっと賢くなったらやりたくないのだ

大卒で水などの原価の安いものを売りつける